漫画第14卷(2019年11月1日发售)的动画BD同捆版收录时长25分的OAD。
司馬宙はカーレースで瀕死の重傷を負い、父親である司馬博士の技術でサイボーグとして生まれ変る。すでに司馬博士自身は亡くなっているが、その知能と意思の全てが巨大コンピュータの中に収められ、マシンファーザーとして司馬を指導する。司馬博士殺される原因となったのは、彼が発掘した銅鐸が、敵の古代帝国である邪魔台国の重要な秘密を握っていたためだ。それが今、司馬宙の体内に埋め込まれている。その銅鐸を奪うために、古代よりの侵略者、女王ヒミカとその配下たちが操るハニワ幻人が襲来する。卯月美和の乗るビッグシューターから射出されるジーグのパーツと、頭部に変形する宙が合体、鋼鉄ジーグとなって磁力を駆使した戦闘用オプションパーツを使いハニワ幻人を倒し、ヒミカの野望を打ち砕く!
1992年にAICが企画・制作、当時パイオニアLDCより発売されたオリジナルビデオアニメーションシリーズ。 正史と言われるOVA「天地無用!魎皇鬼」第伍期シリーズ。 前作第四期同様AICが制作、原作者である梶島正樹が総監督を担当して、新シリーズが展開スタート。 柾木神社の跡取りである柾木天地は、ごく普通のどこにでもいる青年。 その天地に待望の弟が誕生。その名を「柾木剣士」。 異世界にひとり赴くことを宿命づけられた少年だが、そんな運命もものともせず、周囲の人々に見守られながら、すこやかに育っていった。 だが、それは天地と剣士、そして柾木家だけでなく、地球に住む正木一族と、樹雷そして宇宙に関わる者たちすべてをも巻き込む壮大な序章に過ぎなかった。