在都立杜鹃花台高中放学后的教室里,响裕太在笔记本上一遍又一遍的画着GRIDMAN。这个世界曾经被一个少女创造、又被破坏。拯救了那个少年的心的,是从异次元来的超级代理人GRIDMAN,少女制作了拥有心灵的怪兽,以及裕太他们。在和平的世界力生活的他们,日常生活随着一身声巨响开始崩溃。
「社長っ、何を…」「正隆だよ。順哉」。社長は名前で呼ぶことを請いながら、抗う手に荒縄をかけていく。「よく、見せてあげなさい」仕事中の口調そのままで指示を出し、本間部長は僕を軽く浮かせた。熱いモノを入り口に感じた途端、それは奥まで食い込んだ。「そら」。新美さんは僕の太腿に手をかけ、ぐいと左右に拡げた。獣たちはひとつに繋がっていた。